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検索処理の流れを確認するために、まずはshoppingフォルダ内のサンプルプログラムを実際に動かしてみよう。今回の商品検索、検索結果一覧および商品詳細情報に関連するファイルはC:\Inetpub\wwwroot\shopping
以下のindex.cfm、searchlist.cfmおよびdetail.cfmとなる。
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トップページ画面:http://localhost/shopping/index.cfm
(検索のためのキーワードを入力するエリアを含む画面となる。) |
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検索結果一覧画面:http://localhost/shopping/searchlist.cfm
(トップページ画面の検索フィールドに入力されたキーワードに該当する商品の一覧を表示する画面となる。) |
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商品詳細閲覧画面:http://localhost/shopping/detail.cfm
(検索結果一覧画面で選択した商品の詳細情報を表示する画面となる。) |
ブラウザでトップページ画面のindex.cfmを開いて、実際に商品を検索しながら、処理の流れとコーディング方法を確認していくことにする。
今回使用するテーブルも第2回同様、カテゴリマスタ「M_Category」と商品マスタ「M_Item」である。テーブルの詳細は第2回を参照していただきたい。
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