【シリーズ:あの人この人の「働き方」】 コロナにも水頭症にも打ち勝ちたい!

「気合いのラーメン つぼ」 店主
坪井 将誉氏


 

今回は元プロボクサーで、ラーメン店「気合いのラーメン つぼ」JR兵庫駅から徒歩8分を営む坪井将誉さん52歳を取材した内容を紹介したい。坪井さんは中学生の時にボクシングジムに入門し、練習生になる。
高校卒業後、1993年、千里馬神戸ジムからプロデビュー。2000年4月の試合を最後に引退した。
ライトフライ級など4階級での戦績は、3勝2KО13敗1分け。
引退後、しばらくは訪問販売などの仕事をしていたが、かねてから好物だったラーメン店の店主になるために、地元でよく知られる有名店での修業を積む。

2007年から「気合いのラーメン つぼ」の経営を始めた。
2015年からは、「ラーメン☆TSUBO」のリングネームで立ち技系プロ格闘技の大会に出場する。
2022年に引退。
2023年に医師から水頭症と診断され、現在、闘病中であるが、気合で営業中。

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