人的資本経営の時代。組織の競争力を高めるためのアプローチを考察する
立命館大学 総合心理学部 教授
髙橋 潔氏
近年は、経営学や経済学の領域においても心理的なアプローチが脚光を浴びいている。
もはや、心理学は臨床と教育だけのものではなく、職場や産業でも応用されようとしている。
日本において、その流れをけん引してきたのが、立命館大学総合心理学部 教授の髙橋 潔氏だ。産業・組織心理学、組織行動論の第一人者として広く知られている。
未来が見通しにくい現代社会。特に日本は閉塞な状況を脱しきれず、未だにもがいている。人的資本経営の時代において、日本企業はいかに組織の競争力を高めていけば良いのかを髙橋氏に聞いた。
👉 続きはJOB Scope Magazine でご確認ください。